冷めたごはんも美味しく

最近では「ごはん鍋」で炊いた、ごはんの美味しさに気づかれて、ごはん鍋をお使いの方も多くなりました。
ところが、熱いご飯をそのままにしておくと、大量の蒸気でビショビショになってしまいがち。
そこで、昔の人は水分の調節が自然とできるようにと「おひつ」を使用しました。

その多くは、水を吸収しやすい杉材などで作られたものがおおく、余分な水分は素材が吸収し、ごはんが冷めはじめてからは保湿をしてくれるのです。
しかし、木製のおひつは柔らかい素材なので、キズが付きやすく、扱いを丁寧にしないと、そこから雑菌などが入り、カビなども付きやすくなってしまいます。

そこで、おすすめなのが、「ニューセラミックス おひつくん」
微細構造を持つセラミックおひつの表面が
水分を程よく保持し、ご飯を美味しく保存します。

ニューセラミックス おひつ君

このセラミックのおひつ君は過度の乾燥を防ぎながら
保温性の高いセラミック素地がご飯をしっとりと保持します。

おひつくん

冷蔵庫での保存はもちろん、
フタをしたまま電子レンジの使用も可能です
ふっくらご飯の温め直しも可能です。

一度、使っていただくと良さをご理解いただけると思います。

お求めは日光陶器店オンラインショッピングでどうぞ

http://www.nikko-factory.co.jp/shop/doh10.html
ニューセラミックス おひつ君

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